無料サーバーで世界一周の旅を満喫。今までにいろんな国の無料サーバーを使ってきました。

アメリカ・カナダ・イギリス・ドイツ・フランス・ イタリア・オランダ・ルーマニア・ポーランド・スペイン・イスラエル・ノルウェー・デンマーク・ブルガリア・ハンガリー・チェコ・スロバキア・スロベニア・インド・イ ンドネシア・オーストラリア・ブラジル、トルコ、ウクライナ、ロシア、リトアニア、モルドバ、香港、ベトナム、タイ。キプロスは一応無料のうちかな。

激安契約だ けどマレーシア・シンガポール・スイス・エストニア・000webhost系ではないリトアニア。一瞬だったけどアイルランド・ドミニカ共和国・ルクセンブルクなど。

昨日にひきつづき、今日のネタも自力開拓。ミニミニサイズの無料サーバーです。 :-P

webbmotellet.se。「.se」はスゥエーデンのドメインです。会社情報にも事務所はストックホルムにある、と書かれてますね。わくわく。 :lol:

残念でした。サーバーはアメリカです。私としては、これではスゥエーデンに上陸したことにはなりません。 :-?

たどり着いたらそこはインドだと思っていたから、先住民たちはインディアンと呼ばれた・・・という逸話は探検家のコロンブス。

コロンブスが新大陸を発見、と歴史の教科書には掲載されてるけども、先住民のほうが先だろ!とツッコミを入れる人は私だけではないはずです。

似たような話だと思えばいいんです。いや、似てないか。

英語では、「Indo」と省略形で表示されたらインドネシアの事。「India」が日本語の「インド」。

私にとっては、苦労してせっかく見つけたのに、アメリカだったという残念賞なネタです。ストックホルムはガックリ都市決定。(古いわな)

基本情報

■料金:無料

■広告:なし。

■容量:30MB

■転送量:150MB

■ドメイン:1個(アドオン0個)

■提供ドメインのサブドメイン:なし

■DB:1

■perl:可能

■php:可能

■コントロールパネル:cPanel  日本語非対応。

■URL:http://www.webbmotellet.se/

フロントページ。 hostingに該当する言葉、北欧ではホテルの事を指すみたいです。「webhotell」などのキーワードでなければ見つけることが困難です。

赤い丸印をクリックしてください。

そののままビリングシステムのWHMCompleteSolutionへと入っていきます。

一番下に「GRATIS」と書かれたパッケージを選択してください。

審査はないようで、即、アカウントは発行して頂きました。

後で、サイトのことをチェックしているみたいです。cPanelのログイン情報などの形跡から、なんとなくそう思います。

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