もし既に契約済みならメール届いてますね。そうです。サービス終了のおしらせ。
デンマーク語だけでなく、わざわざ英語に訳された文章も添えられていたのですが、あれグーグル翻訳使ってるだけですね。
少し理解困難な部分があったので調べていて判明しました。
少しわかりにくい部分もありますが、要するに6月1日をもってシャットダウンします。という事です。
返金には応じるとしていますし、こうやって事前告知してくる点は、最後まで良識ある対応をしようとする管理者の気持ちが伺えます。
もし既に契約済みならメール届いてますね。そうです。サービス終了のおしらせ。
デンマーク語だけでなく、わざわざ英語に訳された文章も添えられていたのですが、あれグーグル翻訳使ってるだけですね。
少し理解困難な部分があったので調べていて判明しました。
少しわかりにくい部分もありますが、要するに6月1日をもってシャットダウンします。という事です。
返金には応じるとしていますし、こうやって事前告知してくる点は、最後まで良識ある対応をしようとする管理者の気持ちが伺えます。
日本国内でも共有サーバーは、どれがいいかといえば、どこを思い出すでしょう?
安いは安いなりの品質ですし、高ければいいというものでもありませんけど。
究極的には「運」かと。
同居ユーザーによりけりな部分もありますし、クセのあるサーバーだったりします。
価格と品質は、おおむね比例する、というのが、持論です。
海外のサーバでも、同様ではないかと思います。
月額100円以下のコーナー「ユーロ編」と称しオランダの業者を2社、記載しています。
「月額100円以下」はすべて管理人が契約しているものや、過去に契約したサービスのみ掲載しています。
粗悪な対応があったものは一旦掲載しても削除したりしています。
悲喜こもごもでしょう。みなさんはいかがでしょうか。
グーグルはいくつかのブログで発表していますが、私なりに日本語化をしてみました。
翻訳業が専業ではありません。あくまでも本業は旅をする事です。
いくつかは不自然な日本語になっていますが、どうかお許しください。
然しながら、ブラックハットを「黒い帽子」と訳さない程度の知識は持っていますので、ってみんな持ってますよね!
とにかく公式発表のブログをきちんと読むことで、何か手掛かりとなる事があるのではと思いました。
先日お伝えしましたように、host961.netはホスティング事業のhostbro.coに買収されました。
突然の報。私以外にも、世界中にたくさんユーザーを抱えていたようで、host961.netから本件についてメールが届きました。
現場も今後の対応方針を明確に言わない状態。対応に混乱していたのでしょうか。
最大のポイントは、今までの契約期間をそのまま継承してもらえるのか。
届くメールにしても、実に誠意が感じられず、何となく「やっつけ仕事」っぽい扱いのように思います。
毎週末には1~2件の海外の無料サーバー情報を記事にしていますが
今週末は差し控えさせていただきます。
普段の様に、ふざけ気味の記事を書くことは無理です。
一年が経過しました。あの日から。
一年が経過しました。あのままで。
政府のせい、東京電力のせい。私も同意します。
しかしそろそろ、いつまでも他人のせいと、逃げ回るのは、やめたほうが良いのでは、と思ったりします。
行方不明者は3千人以上。
被災された方、ご遺族の方。
あらためて、お悔やみ申し上げます。
前回はたいへんすみません。実は私が試用期間中で、これは本当に素晴らしい、あとは支払いのみ、となったところで、大丈夫と思い記事にしたのですが、その後でモメモメ。
私が、一か月サイクルで申し込んでいたものを、1年サイクルで申し込みをしたいので、
請求書を再作成してほしいとメールを送ったのが発端です。
到底こんなことで揉めるなんて誰も想像できない事でしょう。
すると、なななんと、月額(19PLN(ポーランドズウォティ)の12か月分ではなく、)19ドルの12か月分で作成しますのでよろしく、と言いやがるのです。
・・・ばかやろう。
今は1 Polish zloty = 0.316 U.S. dollarsですので、単純計算でも約3倍の価格よ。をいをい。
PayPalでこのまま払えば勝手に計算してくれるのだから、それでいいんじゃない?と言えば
「ポーランド人のみのサービスです」と頑なに断ってくる。
では、どうして私が申し込んだときに、それを言わなかったのか?WHMCSでJAPANが選択できる以上は、外国人でも提供するという意味でしょう。
PLN=USDなら承認するけど、為替相場で計算なら承認しない、というのはおかしい。
そう思いませんか?あなたの発言には矛盾があります。そう言って押し問答。
どうやら3月から、新しいサイトを開始する予定で、そのサイトでは英語で世界中を対象にしたサービスなので。お待ちいただいて、そちらで注文してほしいとの事。
何を示唆しているか、わかります?
この前、このサイトのホスティング業者からまたメールが。
プラグイン「transposh」の表示を英語と日本語だけに制限したのですが、やはりデーターベースへの過負荷状態があり、対応を迫られてしまいました。
残念ですが、transposhとはバイバイとなりました。はやり安いは安いなりの品質。当たり前の事ですな、と肩を落とす。
どうしてもヨーロッパのサーバー使うのなら、レスポンスの良さから、イングランド、ドイツ、フランス、オランダのいずれかがよろしいのではと。
もう3年以上も無料で提供しているopenwebster.com.1月半ばから長期ダウン。昨日復旧を確認。2週間以上経過してからの復活。
独自ドメインを使っていた私はさっさと逃げ出したのですが、正直なところ戻りたいです。しかしやはり、そろそろ本当にヤバいような気がします。
もう少し様子を見てから、戻ろうと思います。openwebster.comのホームページがきちんと完成するまで。
visichathosting.netの無料サーバー、突然ダウン。いいんです。無料なんだから少々の事は許容範囲内でしょう。と吞気に構えてました。が、しかし夜が明けてもサイトは閲覧不可。
契約した方々なら、もうすでにメールが届いてお気づきになっておられるかと思います。
どうやら、現在割り当てられているIPから、グーグルのgmailへ不正な攻撃があり、グーグルから管理者にメールが届いたということみたいです。グーグルは、該当IPをスパムIPと認識しています。
可能であれば、サイト情報やユーザーの情報、支払口座などの情報を送ってほしいという依頼文のようでした。
サーバーダウンは、サーバー障害ではなく、悪意あるユーザーが原因で、意図して行われた停止ということのようです。
まったく、迷惑この上ないユーザーです。そして日本人ではない事を祈ります。
いずれにせよ、当面の提供停止はやむを得ないでしょうね。。。残念ですが、仕方ありません。
私はリセラプランを複数契約して日本人向けに、激安と無料でEU分散ホスティングの提供も将来的に考えていたのですが、
いまいち踏み込めないのは、こういう不測事態の対処が面倒なんですよね・・・
そういえば、似たような事が昔、ロリポッポでありましたっけ。
本年もここ、ハンガリーのスタジオより、無料サーバーの情報をお届けしたいと思います。
さてさて、年末年始、いろいろな事がありました。
記事紹介したうちの2つの無料サーバーが、サーバーの引っ越しをしたようです。
年末年始は、影響が少ないからでしょうか。サーバーを筺体ごと変更してデータを移していく作業は、そんなに簡単な事ではないはずです。一時的なウェブサイト閲覧不可などの事象が発生しました。
無料サーバーの場合、事前アナウンスをしないことが多いので、ある日突然、変わっているんですね。
ひとつは、ポーランド時代に記事にした激安サーバーe10host.com。(無料プランは現在、事実上やっていません)
もう一つは、年末に記事にしたvisichathosting.com。
本記事は削除しました。
すみません、私の端末だけ挙動がおかしいです。最寄りのネットカフェで確認しました。
・エーハチのメインサイトの閲覧不可。
・エーハチの広告表示不可(他人様のサイトで、初めて見たサイトも)
・グ-グルアドセンスの広告表示不可(他人様のサイトで、初めて見たサイトも)
最近持ちサイトでハッキングの形跡を時々みかけるので、昨日カスペルスキーの完全スキャンをしたばかり。
なお、FFとIEで両方確認されていますので、ブラウザの問題ではなさそうです。
メールクライアントは汎用的なものではなくベッキーを
FTPクライアントも汎用的なものではなくNextFTPを使っています。
要するに、セキュリティだけは万全態勢なんですけど・・・
何が原因なんでしょう。
同じ目に遭われた方いらっしゃいましたら、コメントください。
—–解決しました。
カスペルスキーの設定が原因でした。ようするに、私のケアレスミス。こういうのを一人相撲というのかもしれませんね。
アンチバナーという機能があり、この設定をONにしていたただめ、発生した事象でした。
たぶん、カスペを触っているうちに、変更をしてしまったんでしょうね。
アンチバナー機能であるにも関わらず、エーハチのメインサイトの閲覧不可になってたのには少々参りましたけど。