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アップルペイとは

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非接触型決済サービスは戦場

アリペイ(支付宝)が本格的に成功

最近はスマートフォンなどモバイル端末の会社が簡易決済システムに参入をし始めました。

おそらく、中国で成功したことが影響しているのでしょう。そう。アリペイ(支付宝)です。

同国ではもはや、現金を持ち歩くのは厳禁のよう。

安全面も含めて、モバイル端末と連携し、日常のお買い物でも端末をかざすだけで良い。

支付宝は、阿里巴巴グループの中核をなす事業。

最近日本のコンビニなどの流通系でアリペイ決済が増えたのは、中国人の来日が増えたことからでしょう、買い物をしやすいように。

Dポイントとは

NTTドコモグループの「Dポイント」の参入。

Dポイントなら10%引き。その商品対象は店の商品の半数近くを占拠することもあった。

個人的にはNTTグループはあまり良い印象がないため、ドコモ携帯さえ使ったことはありませんけど

Dポイントの会員は、携帯電話の契約が無くても会員になれるようです。

今の生活環境から、最も使うであろうポンタカードだけ。

単純に、ローソンが多いだけですけど。

歯科医院に行って内科の他の病院の診察券を出すくらい、私はうっかり屋なので、カードは基本的に少ない方が良いと決めているのです。

ポンタカードとは

ローソン100だと税込216円以上で1ポイント。悲しい気持ちになってしまうのは私だけでしょうか。

中華料理店に行って、食事が終わって、餃子20円割引券をもらっても、うれしくない。

20円でエサ撒きして、食らいつく雑魚と思われたような感じがする。

料理店なら味で勝負してよ!また行きたいと思うきっかけは20円券ではないと思います。

話はDポイントに戻そう。

あれだけの商品をDポイント10%の対象にすると、どこかがガマンをしているのではとおもわれます。

NTTドコモの仁義なき営業戦略にあるのでしょう。

膨大な顧客を持つことで、少ない手数料でもパイが大きければ、一定のお金がずっと入ってくる「お金のなる木」をめざして。

同時に、マーケティングにも応用できる。

やっぱりドコモ系のDポイントはやめようと思う。

それを言えばポンタカードはいつの間にかリクルート系が運営している。

アップルペイとは

話が長くなりましたが、ゴーイングマイウェイのアップルペイ。アップル社の製造端末でなければ対応していないとされます。

しかしアップル信者を中心に、けっこう人気があるようなので、私も挑戦することにした。

やはり先端の技術には常に関心を持つべきと思います。

デニッシュなパン生地につつまれた、リンゴとシナモンのさわやかさが良いとおもいます。

写真がこれ。

たいへんおいしいアップル・・・

では。

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