お待たせしました。
最近世の中があまりにも騒々しい出来事ばかり。
ひとまずIPアドレスのホワイトリストは順調。
といいますか、とうとうプラグインの「WP-BAN」は耐えきれずに、一部のデータが消えてしまいました。
まっやり直し。
暫くぶりの無料ホスティングは、イギリスから。
多分誰も気がつかないでしょう。私だけが知る情報。
基本情報
- 料金:無料
- 容量:256MB
- 転送量:512MB/mo
- ドメイン:1
- 提供ドメインのサブドメイン:2種類
- DB:1
- perl:可
- php:可
- コントロールパネル:cPanel
- URL:https://ugyfelkapu.bithost.hu/
フロントぺージ。ハンガリー語。
ビリングシステムでおなじみのWHMCompleteSolutionのフロントページは、それだけでウェブサイトとして成立できるようになっています。
以前使用を開始した際には管理者が運営していると思われるブログでした。
別のサイトとして再開されたことをメールで送っていただきました。
ありがたい事です。

画面右上の言語を変更するスイッチを選択し、理解可能な言語に変更してください。
全てが英語になるわけではありませんが。
真ん中の赤い丸をしたハードディスクのアイコンをクリックしてください。
この先は、まっわかりますね。

なお、私が使い始めた頃は、無料提供サブドメインはありませんでした。
最後の画面に「Additional Required Information」があります。
私の時にはありませんでした。

意味はそれぞれ
Név (szervezet) – Name (organization)
Lakcím/Székhely – Address / Location
Aktiválom minden domainemre – I activate all my domains
です。SSL証明書の際に使用するのでしょう。
私であれば、多分「do it myself」「by myself」
などの文字を付すかもしれません。
最後のチェックボックスは、I activate all my domains は、そのままの翻訳ではなくて、
SSL証明書の手続きは、ドメイン名に即対応させますか(即有効化にしますか)、という意味合いでしょう。
チェックの有無さえ必要がないような気がします。
きちんとフィニッシュすれば、私の時は即アカウントを頂きました。